写真教室 大阪 心斎橋の受講生の声
印刷デザイナー
私は広告制作会社でデザイナーをしていますが、クライアントから素人が撮影した画像を預かることが頻繁にあり、ピントも合っていないし、画素数も少なく、加工の仕様もありません。そこで、自分で撮影が出来ればどれほど良いかと思い、ネットで撮影用キットを買って撮ってみるのですが、どう頑張ってもうまくいきません。写真教室に通うと言っても、趣味の範囲を超えないおけいこ事的なものであったり、費用も時間もとても不可能なカメラマン育成の学校であったり、半ば諦めかけている時に写真教室 大阪 心斎橋に出会いました。一番の驚きは、フォトグラファーとして撮影業務が主体の講師の方が、アプリケーションソフトに非常に深く精通されていることで、私も全く知らないフォトショップの使い方を伝授頂き、デザイナーであることの強みを活かし、最も早道な撮影方法で現在も勉強中です。もちろんプロとまではいきませんが、以前に比べて格段にキレイな画像を載せることが出来るようになり、クライアントにも喜んでいただいております。
大学生
高校生のころから写真を撮ることが好きで、将来フォトグラファーになれればなぁ、という思いがあり、大学に入って皆が、就職のことを口にするようになれば、益々その気持ちは強くなっていきました。映像学部のある大学もあり、すでにその勉強を着々とこなしている友達も居て、かなり焦りが見え始めるころ、インターネットで写真教室 大阪 心斎橋を知りました。まず、電話をかけて、現在の自分の状況を説明したところ、とても熱心に聴いて頂き、大学に通いながら、できることから、徹底しましょう、ということで早速、初回のミーティングに参加させて頂きました。2時間のミーティングは、とても有意義なもので、最初の段階で、個人個人に合わせた計画を立てて頂けるので、曖昧な部分が無く、意欲的に講義について行くことが出来ます。また、このような、写真教室には珍しい完全マンツーマン指導なので、効率良く実力を身に付けることが出来、今は、自分の方向性がどんどんクリアになって来るような気がして、うれしく思っています。
フリーカメラマン
未熟ながらフリーのプロカメラマンとして、アシスタントの仕事もしながら少しづつ仕事をこなしているのですが、急速にデジタル化が進み、フィルムの場合は、撮って終わりの感が強いので、それでもいいかと言う感じなのですが、最近、デザイナーの方や、印刷会社の方と結構コミュニケーションを取らざるを得ない場合が多くなって来ています。その際、ソフトや印刷に関する知識が皆無に等しく、これでは今後、仕事をするに当たって頭打ちだと悩み出し、周りの人に聞こうにも、カメラマンでそこまで精通している人は、やはりいません。専門学校生の間に勉強しとけば・・・と思うのですが、実際、世の中に出てからの方が知りたいことは山ほどあります。インターネットで必死で検索する毎日を過ごす内、やっと自分で納得できる写真教室をみつけたのです。一応の基礎はあると思うので、今のうちに、デジタル化を踏まえた上での撮影知識をしっかり身に付けたいと思っています。

